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しゃべる豚

イメージ 1

泣ける映画は子どもか動物を出しておけば間違いないと言われて久しいが、
充分警戒しながら(笑)見ていたにもかかわらず、最後でやられてしまった。

同じ動物映画でも、ドキュメンタリータッチの映画は、その昔、キタキツネ物語で懲りたので極力見ないようにしているのだが、
こうしたフィクションでファンタジー色の強い作品はけっこう好きなジャンルではある。

最後の牧羊犬コンテストで、観衆の嘲笑→沈黙→喝采の流れは何回見ても感動で泣けるのであった。
それと忘れてはならないのが、
ホゲットおじさんの朴訥さ、人の良さがさらにこの作品を素晴らしいものにしていると思う。

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